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先輩の気持ち、後輩の気持ち

自分が一番上になってからもうすぐ1年

あーーーーーーーーーーー

これまでずっと私が心がけてきたことは自分がしてきた嫌な思いを後輩にさせないこと

でもそれってやっぱり難しいんだよなぁああ。

そしてチームが勝利の方向とは違う場合もある

うん、難しい、、、、、、、、、、、、、、、、、、、


私は些細な話、先輩から分かってることを指示されたりするのが嫌だった。
けど先輩の身からしたら私を信用してないとかそういうんじゃなくて、確実に仕事をするためであってそういうときにあわかってましたみたいな口調をされると先輩もイラッとするんだろうなっておもう。

あと自分はぜったいに先輩を立ててたし、ある意味前にでようと思わなかった。それは私なりの先輩の立て方だった。けど今年はそれが全くなくて、それが原因で同回生にも後輩にも威厳ないとかいわれるし。すっごく嫌な気持ちになた。けどそれは真実なわけで、後輩が前に出てくることも悪いことではないし注意なんて絶対できないことだから。難しい。ただ前に前に出ることが仕事できるひと・皆に認められることなら自分は複雑に感じてします。

ああああああああああああああ
後輩のころもつらかったけど先輩になってもつらい。
あああああああああああああああ
後輩に嫌な思いをさせないっていうわたしの信念は違ったのかもなぁ。そして嫌な思いきっとしてるからな。
難しい

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2013.08.31 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

とても久々にブログを書いてみます

来年の進路がなかなか決まらない

もしかしたら、また勉強再開かもしれない。そうなったらそうなったで頑張ろう。

そもそもなんで私が福祉とかそっち系に興味を持ち始めたのか。。。
多分もともと、小学生のときからユニセフとか興味があって、恵まれないひとを支援するような仕事には興味があった。それが、度々の留学の自分的な失敗で、海外で生活することとか、仕事をすることへは関心は薄れていった。

大学生になって、ドラマとか映画とか、昔から社会派っぽいのが好きだからそういうのたくさん見て、漠然とこの困難にあってる人たちに同情するようになった。それに加えて、教職の授業で勉強した心理学?とかで、発達障害とかのひとのことを知った。障害って個性なんだと初めて身をもって感じた。2回生の冬に部活の先輩と老人ホームのクリスマス会に行って、ホームの人たちがつまらなそうで、職員のひとたちが悪い訳じゃないんだけど、すごく複雑な気持ちになった。もっとやり方があるんじゃないかって思った。(でも、私が思ってるやり方はもしかしたらすごくお金がかかって、ホームに入れてる家族の方のニーズとは違うのかもな。でもやっぱり、人生のさいごまで楽しんでほしいし、生きがいをもってほしいとは思う。これは私が一方的に思ってることなのかなぁ。)3回生の冬に児童養護施設に行って、虐待うけた子供とかにたくさん会って、施設の子供達の生活をみて、すごい切なくなった。この子達はなにも悪くないんだよなぁって。この子達を幸せにするには親を幸せにしなきゃいけないんだろうなって思った。その1ヶ月後、特別支援学校行って、発達障害の子供とかと一緒に授業受けたりして、普通の子とそんなに変わらないなって思ったし。なんかレッテル貼ってるから普通じゃないって思っちゃうのかと思ったり。いやでも授業中にしゃべりすぎではあるか...とにかく私はあの子達がすごいかわいかったんだよなぁ。重心教育部では、精神も身体も重度の障害をもつ子達とほんとに少しの時間だけど関わって、うーん、彼らの人生は何なんだろうって思った。分からない。生きることにも苦労が多い。でもきっと生きたいのか。

あと、自分が3回生のあきに熱中症にかかった経験。これも自分にとってはターニングポイントだった。本当に困ってる時に助けてくれた看護師さんとお医者さんがすごくありがたくて。本当に困ってる窮地に陥ってるひとのそばで寄り添うってありがたいことだなぁって思った。

そういう経験をする中で、今まさに必要としているひとがたくさんいる福祉の分野に携わってみたいと思った。自分としては、目の前のひとを助けるのは大切だけど、やっぱりマクロな視点で変えていかないと将来的になにも変わらないと思ったから、できたらそういう福祉の政策とかを考える仕事がしたいと思った。

まぁでも勉強不足と面接対策不足でことごとく落ちてきたわけ。

今思うと、自分は世の中のことを何も知らないなぁって思う。福祉の世界のことも何も知らない。民間企業だって(民間企業と一括りにするのだってきっとよくないのでしょう。。。)きっといろんな側面で社会に貢献しているんだ。

いつか、北欧の福祉を学びたいなって思う。でも日本の制度には見合わないものもあるんだろうなぁ。
あー将来どうしよう。でも、来年もう1度再チャレンジしようと前向きに考えています。

今までは部活内での面子とかばかり気にしてたけど、それが今の自分なのだからしょうがないよね。
お父さんお母さん、すみません。でも私はどこからの内定ももらえなくてもこんなに前向きです。笑

とりあえず今できることがしなければ!!
9月に面接があるのならばそれを頑張りたい!

2013.08.31 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

twitterの男ラクさんのゲームレポートは本当に正しいやり方だと思う。
人によってはあんな細かい情報欲しくないかもしれないからね。

あと、私はなんとなく、情報を公開しない方向性のうちの部活のやり方に疑問わく。てか情報公開を規制してる割には皆個人のアカウントとかで部活のこと言ってたりするし。gangさんがツイッター禁止にしてるらしい意義ってすごくわかる気がする。皆のマイナスな感情をtwitter上で言われても、チームにマイナスになるだけだと思うしね。

あとHP上に背番号書かないのはどうなのかなあ。背番号は伝えるべきことなんじゃないのかなぁ。
情報公開の話をさらに掘り下げると、係をあげることでその組織のやってることって言ってみればバレてしまう。こんな係あるんだっていう感じで。それって問題だよなぁ。

2012.12.17 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

勝つチームはプレイヤーがうまいんじゃなくてチームが強いんですっていう先輩の考えに私はすごく納得してる。

たとえば今年のチーム作りに主将が頑張ったとしても、それが主将個人が強かったって話だったらチームとしてはそんなにたいしたことではない。主将個人が頑張ったとしてもそれが個人の能力だけだったとしたらあまり意味がない気がする。

でもこれってFさんの言ってたことに相反するなぁ。
Fさんはスタッフの仕事がマニュアル化されすぎて、本質(プレイヤーが練習しやすい環境整えるとかっていう)を忘れてしまっているみたいな話あった。

でもマニュアル化したこと自体はチームを強くしたことにかわりないと思うんだよね。だから私は男ラクさんのマネージャーの体制実際にどんな風なのかは知らないけど、うまくまわってると思うんだけどなぁ。本質を見失わないようにするためには、そのマニュアル化に問題はなくて、別の方面からの充実をはかっていけばいいのではないかと思うんだよね。

上に書いたことに矛盾するけど、個人の能力が高かっただけだとしても、その能力がほかの人でも用意に真似できるものなのであれば、それはチームを強くしたことになるよなぁ。

2012.12.17 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

部活のこと

あと少しで先輩達がいなくなる。
いなくなってしまう不安はあるけど、私はそれ以上に楽しみがいっぱいだったりするんだ。先輩達はすっごいお世話になって、本当に全員大好きで、ずっと一緒にやっていきたいって気持ちはもちろんある。けどそれ以上に、自分の回生が中心になって、部活を色々進めていけることに、期待してしまう。私話し合いとか大好きだし。

スタッフでは4回生私ひとりだから、いろいろ新しくやってみたいこともたくさんあるし。楽しみだな!

あと少し、先輩たちのもとでたくさん吸収して、後輩としての気持ちも忘れずにいたい。

2012.10.19 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 未分類

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